Google Partnerに認定されました

このたび弊社が、Google AdWordsアカウントを管理する広告代理店としての活動が評価され、「検索広告」「モバイル広告」の部門において「Google Partner」に認定され、Google Partnerバッジを取得いたしました。

今後も、健全で高水準の広告運用をご提案し、お客様により一層ご満足いただけるよう、努力いたす所存でございますので、ご支援、ご指導のほどお願い申し上げます。

Google Partnerとは


Google Partnerになるためには、代理店の1名以上のスタッフがGoogleの定める認定試験を合格していることや、広告の運用金額が一定以上超えている必要があります。

その中で広告運用会社の違いをユーザーにわかりやすくするため「検索広告」「モバイル広告」「動画広告」「ディスプレイ広告」「ショッピング広告」の5分野で、運用実績に優れた会社を専門分野認定としております。

弊社ではこの内「検索広告」「モバイル広告」の2分野で認定されたことになります。

検索広告

モバイル広告

動画広告

ディスプレイ広告

ショッピング広告

専門分野別の認定について


「検索広告」「モバイル広告」「動画広告」「ディスプレイ広告」「ショッピング広告」という5つの項目ごとに水準を満たしている企業がパートナーとして認定されます。

検索広告
検索エンジンの検索結果画面に出てくる広告です。リスティング広告が代表例で一般的に広告運用を行う際に真っ先に想像されるであろう広告になります。
モバイル広告
主にスマートフォンで表示される広告になります。スマートフォンでの広告において、正しく運用できている場合認定されます。同じネット上の広告とはいえ、パソコンで表示させる広告とは違うポイントが多くあり、その違いを踏まえたうえで、広告運用をしていく必要があります。
動画広告
動画で配信される広告になります。YouTubeで動画が始まる前に広告が流れる、という経験を1度はされたことがあると思います。またYouTubeだけでなく、動画パートナーサイトやアプリ上に表示させることも可能です。
ディスプレイ広告
Googleと連携したサイトに表示される広告になります。サイトを見た際、バナーの広告が表示されるのを見たことあると思いますが、この広告を指します。
ショッピング広告
もともと商品リスト広告という名前でした。Googleの検索結果のページに、商品と価格が載る広告になります。

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